プーチンは認知症・パーキンソン病?動画でわかる3つのサインとは!

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2020年頃からプーチン大統領は認知症、パーキンソン病などの病気ではないか?と言われています。

また、顔や目つきなど表情が変わったと話題になっており信憑性が増しています。

プーチン大統領の言動からわかることを調査したので紹介します。

目次

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プーチン大統領が病気(認知症・パーキンソン病)である3つのサイン

プーチン大統領は認知症の可能性があると思われる3つのサインについて紹介していきます。

・認知症の主な症状

認知症の症状としては次のようなことがあります。

・注意力の低下や視覚認知の障害、記憶障害などの認知機能障害

・アルツハイマー型認知症と違い、実際には見えないものが見えたり(幻視)、その時々による理解や感情の変化(認知機能の変動)、歩行など動作の障害( パーキンソン症状)、大声での寝言や行動化(レム睡眠行動障害)など特徴的な症状があります。

引用元:https://jyoto-hospital.net/knowledge/%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%BC%E5%B0%8F%E4%BD%93%E5%9E%8B%E8%AA%8D%E7%9F%A5%E7%97%87%EF%BC%88dlb%EF%BC%89/

プーチン大統領の場合は、理解や感情の変化、歩行の動作の障害がサインとして現れているように感じます。

①プーチン大統領が病気(パーキンソン病)で手足の震え(足バタバタ)

②プーチン大統領の顔や目つき(表情)が変わった

③プーチン大統領が感情を抑えきれていない

以上の3つについて詳しく紹介していきます。

①プーチン大統領が認知症・パーキンソン病で手足の震え(足バタバタ動画)

パーキンソン病になると手足の震えが出る事が多いです。

1つ目のサインは、プーチン大統領がパーキンソン病で、手足の震えを抑えるような仕草をしていることです。

画像のようにテーブルを持つのは不自然です。

薬を飲むことでパーキンソン病の手の震えを抑えることができるそうですが

この時は薬が切れそうになったのではないでしょうか?

そして時折、妙に足をバタバタさせています。

歩いている動画では、途中で足が引っかかるような動きをしています。

②プーチン大統領の顔や目つき(表情)が変わった

2つ目のサインはプーチン大統領の顔や目つきが変わった点です。

一部では影武者と入れ替わっているという噂も出ています。

確かに影武者と入れ替わっているなら顔や目つき、表情が変わってもおかしくありません。

しかし、認知症の二次的な症状としても、顔つきが変わります。

抑うつ状態と呼ばれる行動心理症状が原因でも、顔つきは変わります。
行動心理症状とはBPSDともいわれる認知症の二次的な症状です。

引用元:https://coco-senior.jp/article/detail/?id=7464

プーチン大統領は認知症の症状である抑うつ状態になっているとも考えられます。

プーチン大統領と会ったことのあるアメリカの議員は次の動画で、プーチン氏は何かおかしいと話しています。

③プーチン大統領が感情を抑えきれていない動画

サイン3つ目は、プーチン大統領が最近、感情的になることが多々あることです。

ウクライナ侵攻直前にロシアの幹部に対し感情的な言葉を発していました。

これは認知症の症状である、感情が抑制できていない症状だと考えられます。

認知症の人は多くの場合、感情のコントロールが難しくなっています。感情を抑制し冷静な思考や行動を行う大脳の前頭葉という部分が委縮していることが多く、ご本人の意思や性格に関係なく、恐怖や不安、怒りで興奮してしまいます。いったん生じた感情の暴走は容易には収まりません。

引用元:https://kaigo.homes.co.jp/manual/dementia/symptom/violence/

プーチン大統領はこれまであまり感情で行動を起こすような人ではなかったです。

世界各国ではプーチン大統領が暴走していると報道されています。

感情任せになってしまうことも認知症の1つです。

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プーチン大統領が病気(認知症・パーキンソン病)なら危険

2022年2月24日にロシアのウクライナ侵攻が始まってしまいました。

これが認知症(病気)であるプーチン大統領が起こしてしまったのなら大問題です。

さらに今後、核兵器を使ってしまうこともあるかもしれません。

誰かがプーチン大統領を止め、ロシアをいい方向へ進めてあげなければなりません。

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プーチン大統領は病気(認知症・パーキンソン病)の可能性あり

以上の3つのサインからプーチン大統領は認知症(パーキンソン病)の可能性があります。

厳密なことは言えませんが3つのサインを見る限り否定はできません。

病気で正常な判断ができない状況なのであれば周りの方が止めてほしいですね。

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